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大酒神社の詳細と見所

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大酒神社

大酒神社の基本情報

大酒神社
仲哀天皇四年、秦始皇帝の裔・秦氏の祖功満王が来朝。
そして、始皇帝の祖霊を広隆寺に祀ったのが始まりと言われている。

祭神として、秦始皇帝・弓月君・秦酒公を祀っている。
もとは広隆寺桂宮院内にあった。
しかし、明治時代の神仏分離に伴い広隆寺境内から切り離され、現在の地へと移された。

毎年十月十二日の夜に、広隆寺の境内で行われる「牛祭り」は、この大酒神社の祭りである。

所在地
京都市右京区太秦蜂岡町
アクセス
嵐電「太秦広隆寺」駅下車、徒歩5分
料金
境内:無料
時間
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