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大覚寺の詳細と見所

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大覚寺

大覚寺の基本情報

大覚寺
真言宗大覚寺派の本山で、山号は嵯峨山。
正式名称は、旧嵯峨御所大覚寺門跡という。
嵯峨天皇の離宮嵯峨院の一部で、弘法大師(空海)も何度も訪れた場所である。

天皇の崩御後に大覚寺と名付けられる。
南北朝時代の南朝の御所で、両朝の争いを収める講和会議が開かれた場所でもある。
現在は近畿三十六不動尊霊場会の霊場である。

所在地
京都市右京区嵯峨大沢町4
アクセス
JR「嵯峨嵐山」駅下車、徒歩10分
料金
大人:500円、小中高生:300円、祇王寺共通券:600円
時間
9時〜17時頃
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