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大山崎山荘美術館の詳細と見所

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大山崎山荘美術館

大山崎山荘美術館の基本情報

大山崎山荘美術館
天王山の中腹に建っている美術館。
もとは登山家で実業家の加賀正太郎の山荘であった。
その建物を本館、建築家・安藤忠雄設計による建物を新館として一般公開している。
本館は、大正から昭和初期にかけて加賀正太郎が自ら設計して建てられた。
山荘建築中に、小説家・夏目漱石が訪れ「宝寺の隣に住んで桜哉」という句を読む。
美術館には、モネの「睡蓮」などが展示されている。

所在地
京都府乙訓郡大山崎町字大山崎小字銭原5-3
アクセス
JR京都線「山崎駅」下車、徒歩10分
料金
入館料:大人700円、高・大学生:500円
時間
10時〜17時
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