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隼人舞発祥の碑の詳細と見所

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隼人舞発祥の碑

隼人舞発祥の碑の基本情報

隼人舞発祥の碑
京田辺の月読神社前に建っている隼人舞発祥の碑。
七世紀頃、九州南部の大隅隼人が大住の地へ移住して、郷土の隼人舞を、天皇即位の時などに朝廷で演じた。
また、月読神社にも奉納して舞い伝えてきた。
隼人舞は、隼人舞継承者牧山望氏によって復元され、毎年十月十四日の秋期例祭宵宮に奉納されている。
また、大住隼人舞は、田辺町指定文化財第一号に指定された。

所在地
京都府京田辺市大住
アクセス
京阪バス「JR松井山手駅」下車、徒歩20分
料金
時間
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