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神泉苑の桜の詳細と見所

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神泉苑の桜

神泉苑の桜の基本情報

神泉苑の桜
桓武天皇が平安京の造営に当たり、延暦十三年に大内裏の南の沼沢を開いて設けられた苑地。
清水が常に湧き出すことから神泉苑と名付けられた。
春になると法成就池の周りに桜が咲く。
運が良いと、池に花びらが落ち、普段とは別の姿の法成就池を見る事ができる。
鎮守稲荷社や善女竜王社などと見所も多く、桜と一緒に撮影する事ができる。

所在地
京都市中京区御池通神泉苑町東入ル門前町166
アクセス
地下鉄東西線「二条城前駅」下車、西へ徒歩で約2分
料金
境内:無料
時間
9時〜20時
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