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大覚寺の桜の詳細と見所

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大覚寺の桜

大覚寺の桜の基本情報

大覚寺の桜
真言宗大覚寺派の本山。
正式名称は、「旧嵯峨御所大覚寺門跡」。
嵯峨天皇が建立した離宮嵯峨院だったが、嵯峨天皇の皇女正子内親王が清和天皇に上奏でして大覚寺となった。
そして、嵯峨天皇の孫の恒寂入道親王が初代住職となる。
大門や唐門周辺には、桜の樹が多数植えられており、春になると花を咲かせる。
境内の紅枝垂桜も見応えがある。

所在地
京都市右京区嵯峨大沢町4
アクセス
JR「嵯峨嵐山」駅下車、徒歩10分
料金
大人:500円、小中高生:300円、祇王寺共通券:600円
時間
9時〜17時
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