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醍醐寺の桜の詳細と見所

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醍醐寺の桜

醍醐寺の桜の基本情報

醍醐寺の桜
京都の世界遺産の一つで、真言宗醍醐派の総本山。
貞観16年(874)に、弘法大師の孫弟子にあたる聖宝理源大師が創建した。
桜の名所で、春には桜を目当てに多くの人が訪れる。
総門から始まり、三法院・仁王門・清瀧宮本殿・五重塔・金堂・弁天堂など。
どの建物の近くにも桜が咲いており、建物と一緒に撮影できる。
ただし、三法院は建物内と庭園は撮影禁止なので注意が必要である。

所在地
京都市伏見区醍醐東大路町22
アクセス
地下鉄「醍醐駅」下車、徒歩10分
料金
大人:600円、中・高校生:300円、小学生:無料
時間
9時〜17時頃
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三法院の受付横の桜

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仁王門と桜

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五重塔と桜

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