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松尾大社の詳細と見所

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松尾大社

松尾大社の基本情報

松尾大社
大宝元年に秦忌寸都理が、秦氏の氏神として創建したと伝えられる神社。
祭神は大山咋神と市杵島姫御命。
平安遷都後は王城鎮護の神として、中世以降は酒造の神として信仰を集めている。
そのため全国の酒造元から酒樽が奉納され、境内の神輿庫に積まれている。
境内の霊泉「亀の井」の水を醸造の時に加えると、酒が腐らないと言われている。

所在地
京都市西京区嵐山宮町3
アクセス
阪急電車嵐山線「松尾駅」下車、徒歩3分
料金
境内:無料、庭園:500円
時間
5時〜18時
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松尾大社の楼門

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境内にある酒樽の山(神輿庫)

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松尾大社の本殿

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