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武市瑞山先生寓居之跡の詳細と見所

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武市瑞山先生寓居之跡

武市瑞山先生寓居之跡の基本情報

武市瑞山先生寓居之跡
土佐藩郷士で、号は瑞山。
嘉永2年に剣術道場を開き、その後江戸で修行。
土佐に戻った後、土佐勤王党を結成。
公武合体派の吉田東洋を暗殺し、藩論を尊王攘夷に一気に傾ける事に成功。
しかし、長州の倒幕計画が失敗以降、土佐勤王党は弾圧され、武市も投獄される。
1年半の投獄後、藩から切腹を命じられ自ら命を断った。
この石碑は武市が京都で住んでいた場所を示している。

所在地
京都市中京区木屋町通三条上る東側
アクセス
京阪三条駅下車、徒歩7分
料金
時間
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