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大将軍八神社の詳細と見所

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大将軍八神社

大将軍八神社の基本情報

大将軍八神社
平安遷都の際に都城の方除守護神として造営されたのが始まり。
かつては大将軍堂と呼ばれていたが、江戸初期に大将軍社、その後大将軍八神社と改められた。

大将軍は、陰陽道でいう星神天大将軍の事である。
方位をつかさどる神様で、建築などの方除けの神として敬われている。
また、このことからその時々の権力者達も厚遇した。

重要文化財に指定されている武装像・束帯像・童子像、府指定文化財の古天文暦道などを所蔵している。

所在地
京都市上京区一条通御前通西入3丁目西町55
アクセス
JR京都駅から市バス203系統に乗車、「北野天満宮前」下車
料金
境内:無料
時間
9時〜17時頃
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