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会津藩駐屯地跡(伏見御堂)の詳細と見所

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会津藩駐屯地跡(伏見御堂)

会津藩駐屯地跡(伏見御堂)の基本情報

会津藩駐屯地跡(伏見御堂)
鳥羽伏見の戦いの前日に、会津藩の先鋒隊約200名が上陸して宿陣した場所(伏見御堂)。
伏見御堂は、東本願寺の第12代法主・教如によって創建された。
本堂は徳川家康の居城・向島城の殿舎の遺構を改築したものと伝えられている。
老朽化のために建物は解体され、現在は大銀杏・鐘楼・山門のみが残されている。

所在地
京都市伏見区大坂町
アクセス
京阪電車「中書島駅」下車、徒歩8分
料金
時間
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